COLUMN / ニュース・コラム

資産に変わるまでの、
考え方。

顧客を獲得する話は、世の中にあふれています。ここに書くのは、そのあとの話 ── 配信のこと、データのこと、AI・レコメンドのこと。 日々の支援で考えていることと、会社からのお知らせを載せています。

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広告宣伝費率の平均は?上場62社の有価証券報告書・決算短信で見る、業種別の広告費率と営業利益率

広告宣伝費率の平均は、業種によって中央値が1.5%から22.6%まで開きます。上場102社の有価証券報告書と決算短信を読み、金額が確認できた62社で集計しました。科目の揃え方と、自社の位置の置き方が分かります。

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LINE公式アカウントの料金改定2026まとめ:10月1日の新料金・10月からの上限・9月30日のVOOM終了

LINE公式アカウントの料金改定2026は、10月1日から追加メッセージが20万通/月まで1通3円、超えた分が1通2.5円(税別)になります。上限の最大値と上限目安の換算、9月30日のVOOM終了、「投稿」機能の開始日を1ページで整理しました。

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LINE公式アカウントの配信上限は、10月から何が変わるのか

LINE公式アカウントの配信上限は、2026年10月から、上限引き上げが承認された場合の最大値が359万通になり、上限目安も新料金で換算されます。管理画面でいまの設定を確かめる方法と、除外で送らない人を先に決める手順を整理しました。

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LINEの絞り込み配信は、何を根拠に絞っているのか

LINEのセグメント配信(絞り込み配信)では、属性はLINEが利用動向から推定したみなし属性で、オーディエンスはクリックやユーザーIDなど実際の記録で絞ります。作成から180日間有効などの条件と、会員データを配信先に使う手順を整理しました。

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LINEミニアプリで、認証済みだけができること

認証済ミニアプリとは、LINEヤフー社の認証審査を通したLINEミニアプリです。審査は任意で未認証でも公開できますが、ホーム画面やLINEアプリ内検索、サービスメッセージは認証済み限定です。p54の比較表をもとに、審査の前に決めることが分かります。

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LINEミニアプリの「お知らせ」はどこに届く?サービスメッセージの仕組みと会員証での使い方

「LINEミニアプリ お知らせ」から届くサービスメッセージは、送信無料でブロックできない通知経路です。認証済ミニアプリ限定で、用途はユーザーの操作に対する確認や応答、1アクションにつき最大5通です。会員証を置くときに決める3つのことが分かります。

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LINEのID連携は、なぜ進まないのか

LINEのID連携が進まないときに先に見るのは、入口の数ではなく同意を求める位置です。認証済ミニアプリでは起動時にユーザーIDを取得できると媒体資料にありますが、許諾は前提のままです。連携完了までに越える画面を数える3つの進め方が分かります。

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LINE公式アカウントの「投稿」機能は、いつから使えるのか

LINE公式アカウントの「投稿」機能は、認証済アカウントが2026年9月16日から順次、すべてのアカウントは10月21日から使えます。VOOMは9月30日に終わるため、その後の20日間をどう扱うかを含め、9月までに決める3つのことが分かります。

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LINEのステップ配信は、なぜ費用が読めなくなるのか

LINEのステップ配信の費用は、対象になる人数×1人が受け取るステップ数で積まれる通数で決まり、友だちの増え方で動きます。1ルート最大10ステップなどの上限と、当月上限を超えたときの停止と再開の手順、組む前に増分通数を出す方法が分かります。

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