Braze Catalogsで、何を出し分けられるようになるのか
Braze Catalogs(カタログ)は商品など本人以外のデータを保管する機能で、通知の出し分けには値を取り出すLiquidと配信を動かすカスタムイベントを組み合わせます。在庫復活通知の作例で3つの部品の分け方を公式ドキュメントから整理しました。
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Braze Catalogs(カタログ)は商品など本人以外のデータを保管する機能で、通知の出し分けには値を取り出すLiquidと配信を動かすカスタムイベントを組み合わせます。在庫復活通知の作例で3つの部品の分け方を公式ドキュメントから整理しました。
読むBrazeの離脱予測は、公開されている要件を満たすと動きます。1つのワークスペースに通常30万MAU、最大60日の離脱の定義、カスタムイベントで送る行動、予測品質40%以上の目安まで、確認の順番と管理画面で見る場所を公式ドキュメントから整理しました。
読むBrazeのデータ連携をCDIにして省略できるのは、APIを叩く実装の側です。データポイント課金の契約なら、課金は/users/track経由の更新と同等です。最短15分ごとの同期と6つの接続先を含め、連携方式の決め方を公式の記述から整理しました。
読むBrazeを使いこなせない原因は機能ではなく、何をイベントとして記録しているかです。離脱予測の前提は公式ドキュメント上、通常30万MAUとカスタムイベントで、離脱は最大60日で定義します。入れたあとに決め直せる3つのことが分かります。
読むBrazeの料金はMAUとデータポイントの2軸で決まり、金額は問い合わせて出す見積ベースです。メールの開封やプッシュ通知のクリックはデータポイントに数えられません。エディションの4段階、使用量の表示の更新、連携で先に決める3つのことが分かります。
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