Brazeのデータ連携で省略できるのは、データポイントではない
Brazeのデータ連携をCDIにして省略できるのは、APIを叩く実装の側です。データポイント課金の契約なら、課金は/users/track経由の更新と同等です。最短15分ごとの同期と6つの接続先を含め、連携方式の決め方を公式の記述から整理しました。
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Brazeのデータ連携をCDIにして省略できるのは、APIを叩く実装の側です。データポイント課金の契約なら、課金は/users/track経由の更新と同等です。最短15分ごとの同期と6つの接続先を含め、連携方式の決め方を公式の記述から整理しました。
読むBrazeを使いこなせない原因は機能ではなく、何をイベントとして記録しているかです。離脱予測の前提は公式ドキュメント上、通常30万MAUとカスタムイベントで、離脱は最大60日で定義します。入れたあとに決め直せる3つのことが分かります。
読む顧客資産化は、計測→場面→想起→接点→データの順に決めると、送るほど疲れる配信を避けやすくなります。配信の設計は5段のうち4段目で、最初ではありません。いまの症状がどの段の欠けから来ているかと、立ち返る段の見つけ方が分かります。
読むBrazeの料金はMAUとデータポイントの2軸で決まり、金額は問い合わせて出す見積ベースです。メールの開封やプッシュ通知のクリックはデータポイントに数えられません。エディションの4段階、使用量の表示の更新、連携で先に決める3つのことが分かります。
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